この本は、読むだけでは全く何の意味もありません。読んだだけで左脳的に何か理解した風になるのは、かえって害です。本に書かれたことを理解したいのであれば、自分でやってみるなり、5デイやお試しワークショップ(時々やってます)などで、とにかくやってみてください。
幼いころ私の鉛筆をナイフで削ってくれた父の思い出に本書を捧げます
テーマ:本の紹介 - ジャンル:学問・文化・芸術
【2009/06/21 06:48】 | 美術・古美術・美術館 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
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Author:Mi.K. 只今「週刊Mi.K.」状態。毎週金曜日の夜か土曜日に発行中。「増刊Mi.K.」も たまにあり。只今、写真系と・美術系と・歴史/旅行系と・建築系の人がリンク・訪問・コメに来てくれています。マイ親の趣味が茶道で絵描きになりたかった人と陶芸&アウトドアの娘は こうなってしまったのだ。他の人から貰った趣味も有るけど、一番は楽しめたらいいな。本人的には複雑なものが好きで・アウトプットは言葉らしいけど、今は文字に疲れているため、あちこち行って他の方法も試したいとライフワーク探索中。歌と絵は刺激があるとする(笑)。それで「複職は人生の危機管理&フリーになりたいんだけどなあ!」と 色々やってみてます..中・英・韓語学系(初級)の お友達も募集中。コメントを貰うと とても喜びます、リンクは自由にどうぞ!
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